「脱サラ白書」根拠編 高額商品を売るということ

コンテンツ販売はブルーオーシャン

この章ではどういった考えで高額なコンテンツ商品を売っていくのか?玄人の考えを知っていただきたい場面です

 

20万でネット上で商品を売ることは難しいことではないです。その根拠を余すことなくお伝えしましょう。
 
まずは半信半疑の心を「絶対に売れる!」と信念を持ち取り組まなければなりません。
私が売れたんですよ? ジャンルは違えど同じようにやればOKです
 
人は「どこにも落ちていない情報」に出会ったら・・・買う以外の選択肢がなくなるのです。
というか・・実体験なんでW
はい。売れます・・というか売れました(‘ω’)
 
もちろんアフィリエイト、転売、ブログでも月20万円以上稼ぐ猛者はザラに居ますが・・・
あくまで1本20万なんです。
アフィリエイトやせどりでは・・トータルでなんとか20万 1つ1つの仕事は1000円前後でしょうか?
 
正直下記の3つのメリットを網羅できて再現性も高い商売は他にありません。
 
 
 
1、初期費用なし
2、在庫なし
3、利益率が高い
 
あなたが長期的に収益を上げ続けられるビジネスとは?
 
 

・ライバルがいるビジネスは最高 ライバルはいないがニーズがあるビジネスは最強

ライバルが多いビジネスはその市場のパイを奪い合う事
ライバルに勝たなければいけないです。

 

これは動画でもよく伝えているのですが参入障壁が低いとライバルは増えていくのは必然です
アフィリエイトはパソコン1つで運営できるお手軽さと、「マナブやイケハヤ」などの成功者が目につき年々挑戦者は増えております。
しかし・・現状は挑戦者の9割以上が稼げない。
そう・・稼ぎにくいマーケットでさらに報酬単価も低い。(アダルトのアフィリエイトはやる価値あり)

当たり前の事ですよね

アフィリエイトは初心者が5万円を稼ぐには最適なビジネスですが・・最大の欠点は第三者の商品を売っているということ
つまり、皆で同じ商品を紹介している時点で稼ぐMAXは見えているのです。

そこでオススメするのはコンテンツビジネスです。

 

コンテンツビジネスとは動画や別の記事PDF序章でも説明している通り自分の好きな事や得意な事を活かしたビジネスになります。

基本コンテンツとは文章や画像、音声、動画・・在庫もいらないので利益率は100%に近い

・さらなる強み・・自動化

 

自分のビジネスを自動化する これができると1つのコンテンツ販売では収まらなくなります売上は青天井!

企業が行っている「生産性を上げよう」なんておままごと

LINEとメルマガのステップメールにおける自動化
これで手作業がほぼなくなり、売る事においては全自動。あとは「集客」に力を注ぎこめば売れないということはないのです

 

・皆はなんでやってないの?

自身の経験を売るから初期費用なし・・さらに高額な商材も売れるし自動化も・・・

努力すれば大きく稼げるビジネスですがなんで皆やらないのでしょうか?

①参入障壁が高いと思われている

実は簡単に誰でもこのビジネスは成立してしまいます。
実は誰もが年収1000万は余裕で達成できてしまう、やったもん勝ちのビジネス

しかし・・日本人特有の「同調圧力」でみんなと同じが安全で安心!これぞ正義!という社畜根性が邪魔をします
さらに「自分には無理」と始める前からの決めつけ。極めつけは「怪しいよ逮捕される」と言う始末
皆より稼げることはすべて詐欺だと思う残念な人種も少なからずいます

そう・・コンテンツ販売をしている人間は極わずか・・・チャンスでしかないと私は思います

 

②そもそも知らない

今を変えたいと思っても「本気で行動する人」は0.5%くらいです。
皆、日々同じ毎日を歩んでいる人形です。

そういう人たちは半ば人生を諦め「探求心」は皆無。
伸びしろが残っていないので気づかない。気づいても耳に入りません

③労働時間=賃金と思っている

経営者やコンテンツ販売を主にしてるフリーランスは「1日8時間働かないと」と思っているでしょうか?
違います

時間を有効に使っているので常に効率的にビジネスを考えて遂行します

企業のくだらない「やったことにする」「意味ないアピール」に時間を使ったりしません

私もですが、本物のビジネスを戦っているのです。

時間増=収益増は間違いです。

ことコンテンツ販売においては、必要としている人に届けられれば1時間労働も8時間労働も変わりません
1つ売れば20万

いつまでも時間さえ与えれば稼げるという考えであると一生稼げません

 

高額商材が売れるとどうなる?

貧乏暇なしとはよく言ったものですね

逆です・・金持ち激ヒマ

 

コンテンツ販売が軌道に乗ると、このビジネスモデルは最高に暇になります。

お金も時間も手に入れられる・・実際に月に1000万円の売り上げもこのビジネスモデルでは珍しくありません

そりゃそうです。

あなたという人間・持っている経験やスキルこれを上手に発信すれば内容は独特で未完成でも売れていきます

極端、松本人志が「笑いと漫才の極意 底辺から売れっ子になるたった一つの方法」というコンテンツをネット限定で1つ500万で売り出したとしたら?
月に100個は売れるでしょ?で5億・・・いやフォロワーの数からいったらそれ以上ですかね

他のPDF教材で詳しく説明してますが、私が3日で90万の売り上げを上げたときのYOUTUBEチャンネル登録者は800人くらいでした・・・

必要な人に届ける力があればあなたでも、松本人志でも変わりません
売れます

 

・成功する者しない者

先に結論を言ってしまうと「独自性」がないと売れません

ターゲットやコンセプトでそのビジネスの売上は大きく異なってきます

土台がしっかりしていないと物事をうまく運ぶことはできません。

あくまで私の重視するポイントは「集客」です

この「集客」の時点でポジショニングもある程度決定してしまします

それはつまりターゲット顧客に対して、自社製品について独自のポジションを築いていくことです。

独自性が強いほど、コアなファンがついて是が非でもあなたから物を買いたくなります。
他人をマネするのはいいとこですがオリジナリティがないと勝てません。

それを把握して、初動の行動を打てるかで成功するかしないかが決まります。

・見込み客は「ニッチ」でいて「簡単」

人は簡単に~できるというフレーズに弱いです

私もYOUTUBEやコンテンツ販売で嫌というほど味わってきました。

すごく内容があり役に立つ動画でも・・すこしハードルを上げるとついてこれなくなります。
しかし、動画の幅を広げすぎると「簡単」であっても人がきません

ニッチな分野の中でも発信は、小学生でも分かる簡単さが求められるということですね。
初めはとにかくニッチに絞る 初めてコンテンツビジネスに挑戦がカギです

高額商材を売るYOUTUBE集客だと・・

「英語チャンネル」
ではなく

「金髪女子をナンパする英語テクニック」

「ホテルマンが使う簡単英語塾」

「英検2級が1か月で受かる魔法の英会話」

などなど・・・刺さるコンテンツを売る前段で、見込み客を絞り先に刺してしまいましょう。

 

・ビジネスの本質

 

 ターゲットは誰なのか、どのような見せ方をしているのか?

ライバルを作って潰しあうよりも、空いている市場を攻めた方が簡単!

個人で稼ぐカテゴリといえばでは「アフィリエイト」「せどり」「動画編集」ですか?
そもそも個人で稼ぐ系に取り組む人も少ないですが・・それでもライバルはいますよね?

アフィリエイトでは同じキーワードでSEOを競い合いポジション取りに日夜の作業
せどりでも同じ商品を出している出品者の価格チェック
動画編集もクラウドワークスでライバルの価格調査


・・・・・だからです

つまり、
儲かっている市場はすでに少なからず「参入者」がいます


コンテンツ販売ではその「参入者」が極端に少ない

需要が100あるのに2名しか稼働してないような状況

これって「価格」も「コンテンツのボリューム」も一切の基準がありません

 

コンテンツ販売では短編の動画2本で¥50,000とか普通にあります


あなたという価値を届けることができれば、あなたの「声」でさえ商品として成り立ちます


そろそろ気づいてきましたか?

ビジネスの本質は自動的に売れる仕組みを作ってしまうこと・・・結果「楽して売り上げが上がります」

これは結果ですね

はじめから「楽して稼ぐ」を念頭に置いても失敗します

 

コンテンツ販売を本気で取り組めば・・・結果、お金も時間も今まで比較にならないくらい手に入りますね







の穴場を攻めるといった方がわかりやすいのでは
ないでしょうか。 このポジショニングができているかできていないかで、そのビジネスがどれくらいうまくいくのかが決まってしまうほど重要なものです。 そして、一度ポジショニングが決まった後でも、修正したりエビデンスを強めていき、この土俵では戦えるというポジショニングを確立してください。 その土俵に後から参入してきても、負けないようにしておくことが大事です。 ここが自分のビジネスを作るうえで最も重要なところといっても過言ではありません。 第3章:具体的な売上の立て方 この章で伝えたいことは「売上の立て方」です。 どのような考えを持って何をしていけば売上、そして利益を得られるのか。 労力を減らして自動で販売を行っていくことができるのかをご説明します。 最終的に目指してほしいところはこの章でお伝えしている事になります。 楽して売上を立てる仕組みを作っていきましょう。 ①売上予測 コンテンツビジネスがうまくいくと暇になるけど、どんどんお金が儲かる。 これが可能になっていきます。 ぜひそれを、マスターしましょう。 「じゃあ、どうしたらええねん。」

「それはわかった。」
「やりたいし、みんなも望んでいることなんだよ。」 そう思いますよね。 はい。説明しましょう。 単純です。これだけです。 要は単純な算数の計算をマスターしたらいいだけなんですよね。 実はそんなに難しいことではないです。 具体的に何かというと、10万円を使って10万円以上の売り上げが上がるように商品の設計をする。 もしくはセールスの流れを作るということになります。 これははっきり言って、めちゃめちゃ難しいことではありません。 例えば、高校3で習うような微分積分や因数分解、サイン・コサインのような難しい事はいりません。 プログラミングのC言語やjavaなどを、マスターする必要もないです。 単純に小学生の時に習った算数の計算をマスターして、単純にそれを商品設計してセールスの流れを作るだけです。
 
具体例をあげていきます。 例えばあなたが、3万円の商品を売っているのであれば、8万円の広告費をかけて売るなら、どうすればいいかというと3本以上売ればいいですね。 8万円の広告費をかけて3万円の商品が3本以上売れれば、これは自動化の仕組みができているということです。 「当たり前やん」と言われるかもしれませんが、ほとんどの人はこれができていません。
 
結論として、企業はこれさえできればOKなわけです。
 
でも、世の中の企業の95%以上は、これができてないのでしんどい事になっています。
 
ではここで、3本以上売るにはどうすればいいかを徹底的に考えましょう。
基本的な考え方はこれでOKです。 というよりはこれ以上の考え方は、いりません。
コンテンツビジネスで売上を立てる時の考え方は、これだけです。
②マーケティング では3万円の商品を、何でもかんでも8万円の広告費を出したら売れるかと言ったら、そうではありません。
ここで初めて、マーケティングというものが始まります。
単純なこと言えば、もしあなたが3万円の商品が8万円の広告費をかけて、10本も売れるような市場を見つけたら、難しいことをしてはいけません。 そういう時はどんどん広告費をかければいいだけです。 それで3万円の商品が8万円の広告費をかけても、直売りで売れなかったときにマーケティングを考えるということなんですね。
これはインターネットビジネスだけではなく、全てのビジネスの基本的な考え方です。 これが絶対的な考え方です。 難しく考える必要はありません。 これだけ頭に入れておいてください。 それがうまくいかない時に初めて、マーケティングを考えるようにしてください。 弊社の場合の説明をします。 まずは広告費をかけて、リストを取得します。 このリストというのは何かというと、メールアドレスです。
例えば弊社が、ダイエットのコンテンツビジネスを売っているとします。 「この動画を観ると、あなたは1週間で3キロ痩せることができます。」というダイエットのコンテンツを3万円で売っているとします。 これを10万円の広告費をかけて、インターネットでこのコンテンツを10万円でペイするかというと、ペイできるのであればそのまま広告を打ち続けます。
しかし、ライバルが多くペイできないとします。 では、そういうときには何をするかと言うと、
ここからマーケティングを始めます。 まず10万円で広告費をかけて、ダイエットに興味がある人のリストを集めます。 これがリストですね。 その人のメールアドレスです。 例えば、10万円をかけてダイエットに興味のある人のリストが200名手に入りました。 ③セールスの事例 次に弊社の場合は具体的に何をしてるかと言いますと、
 
その200名の人たちに対してメールを送ります。
 
ダイエットすることが、どれだけ大事なのか。 このDVDを見ると、どれだけ貴方は簡単に痩せる事ができるのか。 ダイエットすると、どんなに素晴らしいのか。 このような内容のメールを送り、教育していく。 教育というよりも、コンテンツですよね。 「痩せるということがどれだけ素晴らしいことか」ということを、どんどんどんどんメールを送って伝えていきます。
人というのはそういうふうに情報の量が多くなればなるほど、欲しくなります。 あなたもそうだと思うんですよね。 例えば、家をただ単に売られても、全く欲しくないんですよ。 でも、家を持つと例えば綺麗な奥さんが手に入るとかモテるとか将来的に安心する。 例えあなたが失業したとしても、家さえあれば暮らしていけるなど。 単に家というではなく、家を持つことによって得られるメリットを、毎日毎日メールでお届けしてメールで欲しくさせるということです。 単に家を見ただけでは欲しくならなかった人たちが、家を持つことによってどのようなメリットがあるのか。 どのような夢を見れるのか。 どういう生活ができるのか。 このような内容でコンテンツを提供し続けると、欲しくなってしまいます。 そして実際に商品を売る。 先ほど例にあげたダイエットでも同じです。 ダイエットに興味はあるという人を200名集めます。 その人たちに対して、ダイエットするとどんなに素晴らしいのかという内容のメールを毎日送ります。 痩せたらモテる。
しかも長生きもできる。
成人病にもなりにくい。
服も綺麗に着れる。
あなたの人生はバラ色です。 でもダイエットは難しいですよね。 長時間かかりますよね。 でもこのDVDを見れば、なんと1週間で3キロ痩せるんですよ。 効率良くないですか? あなたがもし実際にジムに行ったら、1か月いくらかかりますか? 入会金いくらかかりますか? 3万円かかるでしょう。 さらに毎月1万円もかかるでしょう。 ジムに毎日行けますか? でもこのDVDを観たら、1週間でなんと3キロ痩せるんですよ。 それが3万円。 あなたは今この3万を払って1週間我慢して痩せますか? それとも効果が出ない無駄なジムにお金を払って、いつまでたっても痩せない。 そんなダメな生活を送りますか? このようにセールスをして欲しくさせる。 そして広告費より商品の売上が金額的に上がるようにする。 弊社はこういうことをやっています。 広告費より売上が上回るように調整します。 調整するというのは何を調整するのかを説明します。 調整できる部分というのは、リストに対してメールを打つ事と、メールで欲しくさせて商品を売る部分です。 広告費をかけてリストを取得する部分でも調整はできますが、10万円かけて200リストしか集まりませんでした。 10万円かけて取得した200リストに対して、3万円の商品が4本以上売れるのか。 4本以上売れるためのセールスをどう考えるのか。 メールだけをやるのか。 テレアポするのか。 セミナーで売るのか。 このように、いくらでも調整できるようになります。 そして広告費が売上を上回るようにしていきます。 ④自動化する 次は自動化です。 広告費より売上が上回るようになれば、これから自動化を進めていくということです。 具体的には送っていたメールをステップメールにする。 何かというとメールを自動化します。 200人のリストがとれたら、登録したその日から毎日セールスのメールが届くようにする。 もしくは1週間後に、テレセールスをするような仕組みをつくるとか。 例えば1週間後にセミナーの申し込みが飛んでいくとか。 要は自分が何もしなくても、メールがどんどんどんどん自動で飛んでいくようなステップメールを設定する。 あとは広告先をどんどん開拓していく。 次に広告費を下げる努力をするということですよね。 今まで10万円払ってきた広告費。 それがどんどん5万円まで下げて行けば、3万円で2本売れればペイできるわけです。 もう一つは1人あたりの顧客単価を上げていくということです。 3万円の商品が、そのお客さんに対してさらに商品を売り、その人が5万円の商品を買うようになれば、2人のお客さんを取れれば10万円の広告費がペイできる。 一番初めにお伝えした基本的な考え方というのは、3万円の商品を10万円の広告費をかけて、4本以上売れればいい。 ということだけを考えます。 ではそれぞれについて、説明していきたいとおもいます。 ⑤広告単価を下げる 広告単価を下げるには、どうしたらいいのか。 リストを取るページの成約率を高めるということです。 10万円の広告費をかけて、200人の見込み客が集まりました。 では、広告単価を下げるためにはどうしたらいいかというと、広告料を下げてもらうというのも一つの方法なんですが、殆どの場合下がりません。 なので、取れるリストの人数を上げる努力をするということです。 10万円の広告費をかけて300名とれると、それだけで広告単価を下げたことと一緒になります。 そのために必要なスキルは何かと言うと、コピーのスキルです。 コピーライティングのスキルを上げるというのは、すごく重要になってきます。 あとはテストするということ。 有名な話しをします。 コピーの一つのテクニックになりますが、人間というのは新しいものを得ることよりも、すでにあるものを失うほうが10倍反応率が高いんですね。 例えばあなたが健康に関する食品を売っている場合。 今までは、あなたはこの商品を買えば健康になります。 この商品を買えば寿命が平均5年伸びます。 というコピーを書くのか。 あなたはこの商品を使わないと、平均年齢が10歳下がってしまいます。 ガンになる確率が、非常に高くなる。 というコピーを書くのか。 例えばあなたはこれを学べば、収入が10倍増えますよ。 よりも、あなたはこのスキルを身に付けていないと、間違いなくリストラの対象になります。 このように自分が痛みを受けるというこを避けるために、人間は行動します。 この行動力は10倍上がります。 コピーのスキルを使って一つの広告費10万円をかけて、今まで200人だったものを300人あげる必要があります。 これはコピーライティングスキルです。 勉強してください。 もしくは勉強するのが面倒であれば、すごく効果のある他の人がやっているホームページのコピーを、そのままパクってください。 これは一番早い方法です。 真似るという事は、すごく良いことなので、ぜひ良いコピーを真似してみてください。 少し話しがずれたので戻しましょう。 広告先を開拓するには。 具体的にどうすればいいかといいますと、広告代理店を活用するということです。 うちもよくやっています。広告代理店を非常に活用しています。 広告代理店さんに、広告を出す先を紹介してもらいます。 あとは、すでにメルマガやブログを持っている人に、広告のお願いをする。 自動化をする為には、とにかく広告を出して広告費以上にリターンを上げること。 これがまず一つです。 どんどんさらに売り上げを上げていくと、もう広告媒体をどんどん開拓していくしかないです。 やるべきことというのは、とにかく新しい媒体先を探すということです。 広告費以上に利益が上がる広告媒体を、とにかく探す。 そしてやることというのは、少額でテストをしていく。 だいたい広告先の媒体というのは、10個やってみて自分が満足できる結果が得られるは、大体1個か2個あればいいほうです。 ほとんどトントン、もしくは赤字になります。 でもこれは、やり続けないと利益というものは出ないので、必ず少額でテストしてください。 ミニマムでテストをするということですね。 1万円か2万円か3万円でできるのであれば、それでやっていくということです。 広告については以上です。 ⑥ステップメール 次はステップメールについて説明します。 これは簡単ですよね。 リストへのメールを、自動化するということです。 初めは自分でメールを送ってください。 そしてお客さんからレスが帰ってくるので
「なるほどね。」
「こういうメールを送ると、こういう反応が返ってくるんだ。」
というやりとりをして、自分の最適のセールスの流れを組み立てます。 これは初めは主導でやらないと絶対ダメです。 例えばダイエットに関する200人のリストが取れました。 とれたリストに対して、まず始めにこういうメールを送ってみます。 例えば
「あなた痩せたいですよね。」
「このままでいいんですか。」
このように、とにかくお客さんの反応を取るメールをどんどん送ってください。 「もしあなたが困っているのであれば、その困っていることを教えてください。」 お客さんの声を取り入れて「こういう事に困ってねんな」という事がわかってきます。 この段階での必要な事というのは、お客さんにどんどんを投げかけて反応をもらう。 そして反応がすごくいいメールをピックアップしていくということです。 要はお客さんの心を掴んでいるということになります。 お客さんの反応がいいメールをピックアップして、それを自動で送るようにする。ということなんですよね。 これがステップメールの自動化ということです。 今まで手動で行っていたことで反応が良かった内容を組み合わせて、セールスの流れを作ります。 ⑦顧客単価を上げる そして次に顧客単価について。 具体的に、顧客単価を上げるにはどうしたらいいのか。 10万円の広告費に3万円の商品。 これが4人以上に売れれば、利益になっていきます。 顧客単価3万円が1人当たり4万円になったら3人でいいですよね。ということです。 顧客単価を上げる努力をするということ。 では具体的に、顧客単価を上げるためにはどういうことをすればいいか。 これ、実はすごく単純で「アップセル商品を必ず付ける」ということです。 アップセルとは何かと言いますと、ファストフードで例えてみましょう。 Mサイズのセットを買った時に 「ポテトをLサイズにしませんか?」
「Mサイズのセットだと525円なんですけど」
「LサイズだとポテトとドリンクがLサイズになって、577円になるんですよ」
「いかがですか」 もしくは
「アイスクリームどうですか?」
「一緒にホットパイはどうですか?」 このようにセットにして顧客単価をあげる商品を、アップセル商品と言います。 これは絶対に付けて下さい。 というか、付けないとダメです。 どんなものでもいいです。 その商品に対して、さらにこれをつけるとあなたにとっていいですよ。というものを付けましょう。 例えばダイエットのDVDがあったとします。 そのDVDにプラスしてこの縄跳びを使えば、更に効果があがります。どうですか? という感じです。 ぜひ、参考にしてくださいね。 第4章:バックエンド戦略 この章では「バックエンド商品の販売戦略」について説明していきます。 バックエンド商品とは利益を出す為の商品です。 一般的に10万円以上の高額商品のことです。 一発屋で終わる人の多くはバックエンド商品を売らないので、一時的に売上が上がったとしても最終的に利益を確保することが困難になり続けられなくなるパターンが多いです。 ですので、商品のラインナップは多くしていかなければいけません。 この章で利益を出す戦略を学んでみてください。
 
①商品の種類 フロントエンド商品とは一体何なのか、バックエンド商品とはそもそも何なのかという話をしたいと思います。 大きく分けて商品には2種類の商品があります。 それがフロントエンド商品とバックエンド商品です。 フロントエンド商品というのはお客さんを獲得するための商品です。 重要なので、もう一度定義を言いますね。 フロントエンド商品の定義は何かと言いますと、お客さんを獲得するための商品です。 見込み客から購入者の顧客へ変わるための商品ですね。 これが大事なので覚えておいてください。 では、バックエンド商品の定義というのは利益を出すための商品です。 この2つの違いよく覚えてくださいね。 フロントの商品というのはお客さんを獲得するための商品で、バックエンド商品というのは利益を出すための商品です。 ということは、フロントエンド商品を売っても利益は出ないということです。 しいて言うならば、フロントエンド商品で利益を出そうとしてはダメです。 でも、インターネットビジネスっていうのは儲かっちゃうので、フロントエンド商品だけで利益が出ちゃうことがあります。 でも、実はこれって凄く不幸なことで、フロントの商品で利益が出ちゃうと中途半端にバックエンド商品を売らなくなるんですよね。 ということは何かというと、中途半端な利益になるということです。 実は今までフロントエンド商品でも利益が出てましたそれが、明らかにフロントエンド商品だけでは利益が出ない状態になってきました。 ②1つの商品だけで利益が出ない理由 これはネットビジネスの業界がそのように変わってきたということなんです。 なぜ、フロントエンド商品で利益が上がっていた人たちが利益が出なくなってきたのかというと、具体的に言いますと広告費の問題です。 広告費の単価が上がってきたということです。 つまり、ライバルの問題ですね。 今までは見込み客ですね見込み客を一人当たり500円で獲得できていたものが1000円になってます。 要は広告がどんどん上がっていっているということです。 しかも、インターネットビジネスっていうのは儲かりやすいので、ライバルがどんどんどんどん出現しているわけです。 儲かりにくくなってきたというよりは、そのインターネットビジネスの業界が飽和してきたという感じですね。 ネットビジネスであれば、誰でも儲かるみたいなものから、ちゃんとしたビジネスとして捉えて仕組みを作って売っていかないと利益が出ないですよっていう。 僕的にはすごくいいことになったという事です。 なぜならば、ちゃんとやってない人は勝手に消えていきますので、ビジネスとして捉えなくて趣味の延長線上でたまたま副業でネットビジネスをやっているいう人は儲かりにくくなってきたという事です。 副業でもいいんですよ。 副業でもちゃんとビジネスとして捉えて真正面からお客さんとちゃんと向き合える人だけが生き残っていくという形ですよね。 ③バックエンド商品のメリット 弊社で起こったブレイクスルーというのをご説明したいと思います。 弊社もやはり売り上げてもやっぱり下がってきました。 弊社もちゃんとビジネスとして捉えて、フロントエンド、アップセルというふうにちゃんとやっていました。 しかし、ライバルの増加によって売上が下がってきました。 そこで弊社の方で本当に高額のバックエンド商品の販売を始めました。 すると、一気に利益が上がったんですね。 ここで大事なのは売上ではないということです。 利益っていうことです。 一気に利益が上がりました。 どのぐらい上がったかと言いますと、実際に具体的には僕はいくらの商品販売を開始したかと言いますと100万円の商品を販売したんですね。 それが1ヶ月で10本売れました。 これは広告費ゼロです。 利益がそれだけで1000万ということですね。 これは利益です。 純利益が1000万です。 他には30万円の商品が自社のリストに対して33人に売れました。 これも1000万円の利益です。 このように高額のバックエンド商品30万50万円100万円。 こういった商品を販売し出すと一気に利益が上がります。 一番大きなブレークスルーになりました。 それまでの高額のバックエンド商品は今まで10万円とか20万円の商品だったんですけど、そこに30万円50万円100万円のラインナップを増やしたのです。 その商品を売るということに力を入れることで、一気に利益が上がってキャッシュが一気に良くなりました。 そして、どういうことができるかといいますと次のビジネスとか広告費にじゃんじゃんお金が使えます。 こうなると、いくらでもビジネスを展開していけるということです。 繁栄し続けるためにはキャッシュをどんどんどんどん作っていかないといけないということなんです。 これが弊社で2011年に起こった一番大きなブレイクスルーではなかったのかなと思います。 ④バックエンド商品のよくある2つの間違い ここで多くの人の間違いについて説明したいと思います。 高額のバックエンド商品売ることに対して多くの人が間違っていることがあります。 バックエンド商品に関する間違いは大きく分けて2つです。 1つ目がお客さんはお金がないからうちのお客さんには高額商品を売れないんだよねっていう間違いです。 高額の商品は、例えば100万円もする商品って大変だよねっていう間違いです。 2つ目の間違いは高額の商品だとクレームが来るんじゃないかな。 クレームがめっちゃくるやんっていう心配している間違いです。 大きく分けますとこの2つの間違いをしている人が多いんですね。 まず1つ目の間違いでお客さんはお金がないから高額商品は売れないっていう間違いなんですけれどもこれは関係ないです。 お金があるかないかっていうのはその高額商品が売れるか売れないかには全く関係ないです。 重要なのでもう一度言いますね。 お金があるかないかというのは商品が売れる売れないには全く関係ないです。 お客さんっていうのはお金があるから商品を買うんじゃないです。 その商品を買って得られるメリットが金額より大きいから買うんですね。 もう一度言いますよ。 お客さんはお金があるから商品を買うんじゃないんです。 その商品を買うことによって得られるメリットがその金額より大きければ、お客さんは商品を買うんです。 それはあなたの場合を考えてみて欲しいんですね。 あなたが商品を買うとき、お金があるから買うってことじゃないと思うんですね。 その商品を買うことによって得られる価値観とか幸福がその金額より大きい場合に買います。 あなたがやるべきことっていうのは100万円より多くの価値をお客さんに提供できる商品を作るかということです。 要はお客さんにとってそのお金以上の価値を創り出してあげるかどうかそれがビジネスなんですね。 あなたはビジネスマンなので、それをしないといけないです。 あなたがやるべきことっていうのはもらった金額以上の価値を提供できる商品をつくることに全ての力を注ぐべき
です。 お客さんに提供した金額以上のサービス価値を提供してあげるということです。 2つ目の高額の商品は売るのが大変だという間違いですね。 100万円の商品ってめちゃめちゃ大変ちゃうのということです。 1万円の商品を売る100倍大変なんでしょって思ってる人がいますけれどもそれは間違いなんです。 1万円の商品を売るのも100万円の商品を売るのも労力は実は一緒なんですね。 一人のお客さんに100万円の商品を一人のお客さんに売るのと、一万円の商品100人のお客さんに売るのでは、セールスにかける時間とか労力というのは全く一緒なんです。 では、1万円の商品を売るのが1時間だとすると100万円の商品を売るのがその100倍の100時間かかるかというとそんなことはないです。 100万円の商品売るのも1万円の商品売るのも同じ1時間です。 労力は一緒です。 メールも書く文章量とか時間とか全く一緒です。 これを多くの人が勘違いしてるんですけれども、お客さんに売るっていうこととしては一緒です。 要はそこにどれだけの価値とか、どれだけその100万円の商品をお客さんに100万円以上の価値を提供できるかっていうそこのセールス力ですね。 ですので、高額の商品を売るのは大変というのは間違いです。 そして、高額の商品だとクレームが心配、クレームが来るんじゃないかと思ってる方もいるかもしれないですけど、高額の商品方がクレームが来ないです。 はっきり言ってわかります。 例えば、30万50万100万円の商品を払う人っていうのはすごくマインドセットが高い人です。 要は自分の責任でその商品を買うという人がほとんどなんですね。 売られたっていう状態じゃないんです。 自分でその商品を買うという決断をする人なんですね。 これがすごく大事で商品を売られたと感じる人っていうのはクレームを出します。 なぜならばお金を搾取されたと思うから売られたっていう表現っていうのは自分のお金を取られたということなんですね。 単価の高い商品に対して価値を見出して買ってるっていう状態なんです。 なぜならば、マインドができているからです。 高額の商品を買う人っていうのは全ての責任を自分の責任にします。 もしくはもっと言うと100万円の商品を買った段階で、100万円以上のリターンを取るという
心意気がある人だけ買いますので、クレームというのは高額商品ほど少ないです。 ですので、ここは間違いを間違いだと認識してくださいね。 あなたは自信を持ってね高額商品を売ってください。 ⑤高額商品の事例 じゃあ高額商品売りたいけど、どうやって作ったらええねんと具体的に高額商品はどんなものがあるのっていうことですよね。 そこで高額商品の例を出したいと思います。 まず一つ目が「down for you」です。 この考え方は代わりにやってあげるって事ですね。 例えばインターネットビジネスであなたがビジネスを始めたいけれども、やり方が全く分からないとわかりました。 それならあなたに代わって集客してあげます。 あなたに代わってセールスページを作ります。 あなたに代わって商品を作ります。 こういったことを全部やってあげます。 その代わりに100万円くださいねっていうことですね。 この「down for you」は、めんどくさいこととかその人がやったことないことやりにくいことを代わりにやってあげるというサービスです。 これは高額商品として成り立ちます。 もう一つがカスタマイズです。 その人に専用にカスタムして商品を売ってあげるということです。 そのカスタマイズの一つとしてコンサルですよね。 例えば、ダイエットコンサルをしてあげるとかね。 ちなみに僕は100万円で売ったモノっていうのはコンサルです。 実際にこの100万円のコンサルで、100万円以上の収益をクライアントさんにあげさすことができれば、僕はこのコンサルの金額をどんどんを上げようと思っています。 その方が絶対お客さんのためになりますので。 50万円をいただいて50万円以上の利益を出すためのスクールとかね。 ⑥高額商品の販売の仕方 では、次に高額商品の売り方ですよね。 作り方はわかったけど、じゃあ具体的にどうやって売ったらええねんということなんです。 けれどもこれはまずセールスを理解する必要があります。 セールスっていうのはお客さんに対して物を売るっていうことなんですけれども、セールスの仕方で売りやすさが変わってきます。 対面営業なのか電話営業なのかメールなのかセールスレターなのかですね。 一番強いのは対面です。 一対一で実際に会って話をして売る。 これは最強です。 これが一番セールス力は高いです。 次が電話ですね。 直接話をしてセールスをするっていうことです。 次がメールです。 お客さんとメールのやり取りをして、意思の疎通をして売るということですね。 次は動画でよくあるのは動画を作って動画で一方的に売るみたいな感じです。 最後が一方的にセールスレターを送るということです。 ここで意識してほしいのがセールスを理解するということなんですね。 インターネットを使っても全部一緒なんです。 実際に会って話をした方が一番セールスって売れるんですね。 高額商品を売るのであれば、対面が一番いいわけです。 ちゃんとお客さんとコミュニケーション、その人の問題点であったりとか、こういった人間関係をしっかり作って売ることが実は大事なんです。 それが一番やりやすいのが対面というだけです。 ですので、根底にあるのはそこになります。 実際に会ってコミュニケーションをとって信頼を築いてお客さんに商品をすすめると商品の金額が高くても売れます。 電話は相手の表情とか顔が見えない分、若干成約が下がるということです。 メールっていうのはね文章ですけども意思の疎通ができると、動画っていうのは顔が見える声が聞ける。 でも、こちらからコミュニケーションが取れないので販売力は弱まります。 高額商品を売るんであればこの順番でこのイメージておいてください。 100万円を売るのであれば対面がベストです。 僕はレターでは100万円を売るのは全く見ず知らずの人には売れないと思います。 ⑦高額商品を複数人に売る方法 では、それをやるのにすごく良い方法がありまして、それは何かというと、 「プラットフォームセリング」 を使います。 また聞いたことをそんなにないと思うんですけど具体的に何かといいますと、セミナーを行うんですね。 セミナーをしてお客さんを実際に会場に呼びます。 会場でお客さんと一緒にセミナーを進めていきます。 そこで最後に高額商品を売るという形ですね。 アメリカとかでもよくやられている手法で日本でも多くなってきているんですけれども、実際セミナーでワークを実際に行ってみます。 その後ですよね。 実際にそれやってみたけれども更にわからないこととか、マンツーマンで教えて欲しい人は30万円のコンサルもありますよ。 みたいな売り方です。 これをやるとすごく売れます。 一番手っ取り早い方法がありまして、それは高額商品を自分が買ってみるということです。 例えば、100万円の商品を自分が買ってみるということです。 思うんですけども買ったことない人は売れないですよね。 自分がどういう感情になった時に100万円の商品を買うのかっていうのを実際に体験してみると、100万円の商品を売ることができるようになります。 これ僕いつも言うんです。 高額商品を売るためには高額商品を買うのが一番手っ取り早いです。 なぜ自分がその商品を欲しくなったのか、100万円でもいいと思ったのか、どういったことが不安だったのかどういったことが気になったのかということです。 自分が実際に体験してみてそういったこと全部クリアにしていきましょう。 ⑧高額商品を販売する時の注意点 次に注意点です。 まず、支払いについてですね。 お客さんが払えるように分割払いにしてあげるということですね。 その分割払いの方法をクレジット決済とかね。 分割払いというそういうオプションを付けてあげるっていう事です。 次に不安についてです。 お客さん不安になります。 ほんまに大丈夫かなと。 ただしこの不安っていうものは実は自分との戦いなので、これはどうすることもできないというのを知っておいてください。 大丈夫って言ってもお客さん不安になります。 ですので、じゃあその不安を通してあげることができるかと言いますと不安を解消するのはたった一つしかありません。 それは何かというと行動してもらうことだけです。 お客さんをとにかく行動してもらうようにあなたが導いてあげる必要があるということです。 お客さんの不安を解消するのはお客さんが行動して実際に結果を出していくしか方法はありません。 ⑨お客さんに行動してもらう4ステップ あなたはお客さんを行動させてあげるための具体的な4つの方法があります。 まずステップ1はなぜそれをするといいのかっていうことを伝えてあげるということです。 お客さんになぜ行動をすることがいいのか、なぜそれをやるのかっていうのを説明してあげる。 ステップ2は行動をすることでどういったことが起こるのかを伝えます。 ステップ3はその行動をするためにはどういうことをやるのかというステップ順に説明してあげるということです。 単純に僕が今説明しているようにステップ1これをする、ステップ2でこうするっていうことです。 ステップ4は今すぐ何をするべきなのかっていうことを明らかにしてあげるということですね。 これをするとお客さんは行動ができるようになります。 ですので、不安というものはなくなるってことですね。 最後にアフターサポートが命です。 やっぱり高額商品を購入して頂いたということはあなたはそのお客さんと一生付き合っていくっていうぐらいの気持ちを持たないとダメなんですね。 そのお客さんがどんなことがあろうと自分がそのお客さんから逃げない。 何があっても必ずそのお客さんと真正面から向き合うっていうこの決意ですよね。 ですので、アフターサポートというよりは本当にその信頼関係をずっと築いていくという、友達になるぐらいの感じで、その人とはずっと付き合っていくっていう気持ちが大事です。 それがない人は高額を売っちゃダメというよりはビジネスをやっちゃダメです。 ビジネスをやるということはイコール責任を持つということなので自分の商品に対してその強い決意を持つというのはすごく大事です。 おそらくあなたもビジネスをやる以上はお客さんに対して売り逃げしたりとかっていうことはないと思います。 ビジネスというのはちゃんとお客さんと向き合ってずっと、お客さんから逃げないお客さんと面と向かって共にお客さんに価値を提供していくということです。 お客さんのフラストレーションを解消してあげる、お客さんの夢であったり目標であったりとかそういったものを叶えてあげるっていうのがビジネスです。 最後の注意点として心に留めておいていただければなと思います。 ⑩みんなが幸せになれるスキル このバックエンド商品の販売で承認を得るというスキルは必ずマスターするべしです。 そうすれば今後はインターネットビジネスで一人勝ちできます。 ひたすら儲けられます。 なぜならば、ここまでしっかりとビジネスとして捉えてやってる人が今ほとんどいないからです。 これからどんどんどんどん出てくる人たちもここまでしっかりビジネスして、50万100万円の商品をしっかりと売る人っていうのは100人いたら95人は売りません。 それはビジネスとしてしっかりと捉えてないからです。 そこまで責任を取る覚悟が出来てないから、そういった人達っていうのは一発やで終わっていきます。 衰退していく人たちです。 我々はそういった自分もお客さんも幸せにできないビジネスをするわけではなく、今後もどんどんどんどん繁栄していくビジネスをやっていきましょう。 そのためには必ず高額商品のバックエンド商品を売るというスキル、覚悟はマスターしてください。 そうすれば、ひたすら儲けられます。 ですから必ずこれはマスターしてください。 マスターした方があなたの金銭的な目標を全て叶えれると思います。 僕はそのスキルはマスターすることをお勧めします。 では、自分に自信を持って、お客さんに価値のある高額商品をバンバンこれから売って行ってください。 そうすることによってお客さんも幸せになります。 お客さんの為にもなります。 お客さんの夢を叶えてあげることもできます。 ですので自信を持って価値のある高額商品というのを販売してあげてください。 以上で「高額商品が売れる条件」を終わりにしたいと思います。 あなたが成功するきっかけになれば幸いです。 ありがとうございました。 終わりに 最後までお読み頂きありがとうございます。 本書の内容は僕が2011年に販売したコンテンツの内容です。 僕は2003年からネットビジネスを初めて、これまで多くの一発屋を見てきました。 初期から知っている人達の殆どは消えていきました。 しかし、本書の内容を長期的に行うことができている人は今でもビジネスを続けられています。 だからこそ、本気でビジネスを行っていきたいという人は本書に書かれていることを実践してほしいのです。 そして、僕の教え子で高額商品を販売するスキルをマスターした人は年商1000万円は十分達成することができています。 本書の内容のコンテンツを2011年に販売した翌年に、それまでの経験や人脈を生かして、2012年から独自のビジネススクールを行っています。 その名は「土屋塾」です。 本当に多くの成功者を輩出して多くの人の人生を変えていきました。 ですので、あなたも本書をきっかけに本当のビジネスをスタートさせてもらえればと思います。 そして、あなたがビジネスでうまくいかない時期がきた時、本書に書かれていることを思い出してください。 きっと、V字回復のきっかけとなるでしょう。 勇気と自信を持って、最初の一歩を踏み出してみてくださいね。 土屋ひろし

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