「脱サラ白書」根拠編 高額商品を売るということ

購入者限定動画

この章ではどういった考えで高額なコンテンツ商品を売っていくのか?

そして社畜時代の「金銭感覚の洗脳」を取っ払うのが目的!!


コンテンツ販売はブルーオーシャン

売れる売れる売れる!! あなたの商材は20万で売れる!

20万でネット上で商品を売ることは難しいことではないです。
 
まずは半信半疑の心を「絶対に売れる!」と信念を持ち取り組まなければなりません。
私が売れたんですよ? ジャンルは違えど同じようにやればOKです
 
人は「どこにも落ちていない情報」に出会ったら・・・買う以外の選択肢がなくなるのです。
というか・・実体験なんでW
はい。売れます・・というか売れました(‘ω’)
 
もちろんアフィリエイト、転売、ブログでも月20万円以上稼ぐ猛者はザラに居ますが・・・
あくまでこのビジネスモデルは1本20万が目安なんです。
 
アフィリエイトやせどりでは・・トータルでなんとか20万 1つ1つの仕事は1000円前後でしょうか?
 
正直下記の3つのメリットを網羅できて、再現性も高い商売は他にありません。

社畜脱出の一番近道はコンテンツ販売!

 
 
 
1、初期費用なし
2、在庫なし
3、利益率が高い
 
あなたが長期的に収益を上げ続けられるビジネスとは?

1万円を20人に売るよりも、あなたのコアなファンに20万円の商品を1つ売ればOK

1つのモノを売る労力って・・・ほぼ同じなんですね。

 
 
 

ライバルがいるビジネスは最高 ライバルはいないがニーズがあるビジネスは最強

 
ライバルが多いビジネスはその市場のパイを奪い合う事
ライバルに勝たなければいけないです。

これは動画でもよく伝えているのですが参入障壁が低いとライバルは増えていくのは必然です
アフィリエイトはパソコン1つで運営できるお手軽さと、「マナブやイケハヤ」などの成功者が目につき年々挑戦者は増えております。
しかし・・現状は挑戦者の9割以上が稼げない。
そう・・稼ぎにくいマーケットでさらに報酬単価も低い。(アダルトのアフィリエイトはやる価値あり)

当たり前の事ですよね

アフィリエイトは初心者が5万円を稼ぐには最適なビジネスですが・・最大の欠点は第三者の商品を売っているということ
つまり、皆で同じ商品を紹介している時点で稼ぐMAXは見えているのです。

そこでオススメするのはコンテンツビジネスです。

コンテンツビジネスとは動画や別の記事PDF序章でも説明している通り自分の好きな事や得意な事を活かしたビジネスになります。

基本コンテンツとは文章や画像、音声、動画・・在庫もいらないので利益率は100%に近い

さらなる強み・・自動化

自分のビジネスを自動化する これができると1つのコンテンツ販売では収まらなくなります売上は青天井!

企業が行っている「生産性を上げよう」なんておままごと

LINEとメルマガのステップメールにおける自動化
これで手作業がほぼなくなり、売る事においては全自動。あとは「集客」に力を注ぎこめば売れないということはないのです

皆はなんでやってないの?

自身の経験を売るから初期費用なし・・さらに高額な商材も売れるし自動化も・・・

努力すれば大きく稼げるビジネスですがなんで皆やらないのでしょうか?

①参入障壁が高いと思われている

実は簡単に誰でもこのビジネスは成立してしまいます。
実は誰もが年収1000万は余裕で達成できてしまう、やったもん勝ちのビジネス

しかし・・日本人特有の「同調圧力」でみんなと同じが安全で安心!これぞ正義!という社畜根性が邪魔をします
さらに「自分には無理」と始める前からの決めつけがち。

極めつけは「怪しいよ逮捕される」と言う始末
皆より稼げることはすべて詐欺だと思う残念な人種も少なからずいます

そう・・コンテンツ販売をしている人間は極わずか・・・チャンスでしかないと私は思います

②そもそも知らない

今を変えたいと思っても「本気で行動する人」は0.5%くらいです。
皆、日々同じ毎日を歩んでいる人形です。

そういう人たちは半ば人生を諦め「探求心」は皆無。
伸びしろが残っていないので気づかない。気づいても耳に入りません

③労働時間=賃金と思っている

「1日8時間働かないとダメ」とでも思っているでしょうか?
違います

時間を有効に使い。効率的にビジネスを考え、自動的にモノが売れるシステムを個人で構築すればいいのです

企業のくだらない「やったことにする」「意味ないアピール」に時間を使ったりしません

私もですが、本物のビジネスを戦っているのです。

時間増=収益増は間違いです。

ことコンテンツ販売においては、必要としている人に届けられれば1時間労働も8時間労働も変わりません
1つ売れば20万

いつまでも時間さえ与えれば稼げるという考えであると一生稼げません

高額商材が売れるとどうなる?

貧乏暇なしとはよく言ったものですね

逆です・・金持ち激ヒマ

コンテンツ販売が軌道に乗ると、このビジネスモデルは最高に暇になります。

お金も時間も手に入れられる・・実際に月に1000万円の売り上げもこのビジネスモデルでは珍しくありません

そりゃそうです。

あなたという人間・持っている経験やスキルこれを上手に発信すれば内容は独特で未完成でも売れていきます

極端、松本人志が「笑いと漫才の極意 底辺から売れっ子になるたった一つの方法」というコンテンツをネット限定で1つ500万で売り出したとしたら?
月に100個は売れるでしょ?で5億・・・いやフォロワーの数からいったらそれ以上ですかね

私が3日で90万の売り上げを達成した「短期トレード法」は集客で使ったYOUTUBEチャンネル登録者は800人くらいでした・・・

必要な人に届ける力があればあなたでも、松本人志でも変わりません

チャンネル登録者1万人どころか・・1000人も入りません

売れます

成功する者しない者

先に結論を言ってしまうとコンテンツ販売は「独自性」がないと売れません
 

ターゲットやコンセプトでそのビジネスの売上は大きく異なってきます

土台がしっかりしていないと物事をうまく運ぶことはできません。

あくまで私の重視するポイントは「集客」です

この「集客」の時点でポジショニングもある程度決定してしまします

それはつまりターゲット顧客に対し、自社製品について独自のポジションを築いていくことです。

独自性が強いほど、コアなファンがついて是が非でもあなたから物を買いたくなります。
他人をマネするのはいいとこですがオリジナリティがないと勝てません。

それを把握して、初動の行動を打てるかで成功するかしないかが決まります。

見込み客は「ニッチ」でいて「簡単」

人は簡単に~できるというフレーズに弱いです

私もYOUTUBEやコンテンツ販売で嫌というほど味わってきました。

すごく内容があり役に立つ動画でも・・すこしハードルを上げるとついてこれなくなります。
しかし、動画の幅を広げすぎると「簡単」であっても人がきません

ニッチな分野の中でも発信は、小学生でも分かる簡単さが求められるということですね。
初めはとにかくニッチに絞る 初めてコンテンツビジネスに挑戦がカギです

高額商材を売るYOUTUBE集客だと・・

「英語チャンネル」
ではなく

「金髪女子をナンパする英語テクニック」

「ホテルマンが使う簡単英語塾」

「英検2級が1か月で受かる魔法の英会話」

などなど・・・刺さるコンテンツを売る前段の集客で、見込み客を絞り・・・先に刺してしまいましょう。

ビジネスの本質

 ターゲットは誰なのか、どのような見せ方をしているのか?

ライバルを作って潰しあうよりも、空いている市場を攻めた方が簡単!

個人で稼ぐカテゴリといえばでは「アフィリエイト」「せどり」「動画編集」ですか?
そもそも個人で稼ぐ系に取り組む人も少ないですが・・それでもライバルはいますよね?

アフィリエイトでは同じキーワードでSEOを競い合いポジション取りに日夜の作業
せどりでも同じ商品を出している出品者の価格チェック
動画編集もクラウドワークスでライバルの価格調査

・・・・・だからです

つまり、儲かっている市場はすでに少なからず「参入者」がいます

コンテンツ販売ではその「参入者」が極端に少ない

需要が100あるのに2名しか稼働してないような状況

これって「価格」も「コンテンツのボリューム」も一切の基準がありません

コンテンツ販売では短編の動画2本で¥50,000とか普通にあります

あなたという価値を届けることができれば、あなたの「声」でさえ商品として成り立ちます

そろそろ気づいてきましたか?

ビジネスの本質は自動的に売れる仕組みを作ってしまうこと・・・結果「楽して売り上げが上がります」

これは結果ですね

はじめから「楽して稼ぐ」を念頭に置いても失敗します

コンテンツ販売を本気で取り組めば・・・結果、お金も時間も今まで比較にならないくらい手に入りますね

あなたの居場所はYOUTUBE

YOUTUBEの中であなたの「ポジション」を確立します

世界にたった一つのあなたがアウトプットする場所

確実にYOUTUBEが最も効果があります

社会では評価されてないかもしれません・・・しかし、YOUTUBEで動画を投稿し(このジャンルでは専門家)という思考をあなた自身の中に確率するのです

あなたは誰から情報を得ようと思いますか?

そうです。

その分野において自分よりも専門的な知識を持つ誰かです。

人生を変えて独立するには・・その分野において専門家になるしかありません

いや・・むしろ無理やり成りきるといった方が正しいです

フロントエンド商品・バックエンド商品

高額な商材を売り、生計を立てる上でどうしてもこれは必要なんです。

フロントエンド商品というのはお客さんを獲得するための商品
顧客を信用させ、獲得するための商品・・・

悪い言い方をすると「撒き餌」です。安価でお小遣い程度の料金設定でOK

バックエンド商品はあなたの「利益」になる高額な商材ですね 目安20万としましょう


フロントエンド商品で利益を出そうとしてはダメです。

コンテンツビジネスを知らない人ほど1つの商品しか出していない場合があり・・これは非常に勿体ない

実はフロントエンド商品だけで利益は普通にでます。月5万であれば本当に余裕でいけます

これでバックエンド商品を売らなくなるなんて本末転倒なんですよね
「こんな高額で売れるのかしら?」という思考も無駄な割引も逆効果です
「こんな高額でクレームくるのでは?」これも間違い

本気で情報が欲しい人は・・・適正価格なんて関係なく即買いします

お客さんはお金があるから商品を買うんじゃないんです。 その商品を買うことによって得られるメリットがその金額より大きければ、お客さんは商品を買うんです。

高額の商品だとクレームが心配?
実はこれ・・・高額の商品方がクレームが来ないです。

「うわ~不本意に売られた(‘ω’)」なんて人は20万~50万の商材は買いません

この商品を買って情報以上にリターンを得ようとする「質のいいお客様」が買います

もう一度いいます

高単価商品を買う方は、自身の行動に責任を持てる方なので高額な商材ほどクレームはこない。
これは業界では常識ですね

 この考えでは高額な商材は売れない

・販売者の理念は押し付けすぎはNG

これなんですが・・・例えば私は副業を教えたり短期トレードのコツを教えたりしていますが、得てしてお客様は「短期的に稼げる」「楽に稼ぐ」「自分のスキルを上げるのではなく他力本願」こういった商品の方が圧倒的に売れやすいです

個人的にはスキルを向上させて・・未来永劫通用するやり方を伝授しようとしても「難しそう」と敬遠されてしまします

売るに特化した場合結局、「簡単でシンプル」が一番売れてしまうということですね

良かれと思って提供しても、求められていない場合もあるのです。
専門的な知識をいかに自分でかみ砕いて分かりやすく伝えられるか?

ここに掛かってます。

販売者としては、ドヤ顔で持てる知識をどうだ!と言わんばかりに炸裂させたいでしょうが・・・
これでは売れないということですね

コンテンツ販売は70点の出来でOK

商品作成はキモではありますが完璧を求めると終わりません

「集客」がきっちりできていれば、あなたから買いたいお客様がわんさときます

なので、もちろん自分の商材を読み返して分かりやすく伝えられているか?などはチェックしますが・・
その分野のすべての知識を商材に込めることは不可能

あくまで、あなたが思うことを書き記し70点の出来で販売しましょう

評価はお客様がします・・・
自分で70点と思って出しても120点をつけるお客様も沢山います

まずは行動!まずは販売ということですね!

プラットフォームは沢山あるから大丈夫

YOUTUBEで集客できた次は商材を売る段階にくるのですが・・・

プラットフォームを選ばないとですね

「Brain インフォトップ BPM BASE STORES」などなど自分の商材を世間に発売するのはめちゃくちゃ簡単な時代になりました
この辺はせっかく作ったのに・・売る場所ない・・ってことはないですね

同じプラットフォームでフロントエンド商品、バックエンド商品を売った方がもちろん効率的ですが必ずしも同一にしなくてもOK

なぜなら、同じ商品でも売れやすい・売れにくいがあるのです

私はフロントエンド商品はBrainを使い、バックエンド商品はインフォトップで販売し3日で売り上げ90万でした

必ずプラットフォームを合わせるというルールもないのです

なぜなら、集客後の顧客リストはプラットフォームではなくLINEやメルマガで行うからですね

まとめ

高額な商材は多くの人間の指示を集めなくてもOK
つまり・・・極々少数が月2~3個買ってもらえれば生活は成り立ちます

もちろん・・思った以上に売れちゃうと思いますが・・・

次の章は営業マーケティング手法の解説ですね